栃木の真岡市でとちおとめを栽培する、添野いちご農園です。幸せな気持ちになれる甘くおいしい「イチゴ」をつくっています!!誰よりも楽しい農家を目指して普段の出来事や生産技術を紹介します。

農園について

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添野いちご農園のご紹介

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栃木のいちごは、栃木県の豊かな日照量と冬の寒さによる寒暖差によって、より美味しいいちごが出来上がります

県内でも一番大きな産地であり、数百軒のいちご農家が先進的な栽培技術の開発、様々ないちご関連商品開発など、他地域よりも一歩進んだ生産を行っています。

まわりを見渡せば、遠くに山が見え、広く気持ちの良い空の下に、たくさんのいちごハウスを見ることができます。

添野いちご農園は、そんな、いちご栽培に恵まれた環境の中で、日々いちご作りをしています

 

 

 

栽培作物の紹介

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いちご

品種:とちおとめ

面積:39a

水稲

品種:コシヒカリ

面積:60a

 

事業内容

いちご生産・コメ生産

※いちご狩り・直売は行っていません。

 

 

いちご作りにかける思い

キーワードは「笑顔」MKJ_tumikasanattaichigo

いちごを収穫するまでには、8ヶ月間から1年間ほどかかります。

そこに収穫期間である6ヶ月間を合わせると、1サイクルで1年以上栽培期間があります。

長い長い時間をかけて栽培します。

しかし、収穫したいちごを食べて笑顔になって喜んでもらえると、たいへんさも忘れてしまうほどうれしいのです。

いちごは「笑顔」を作れる植物です。

初収穫で喜ぶ家族、出荷先で会う仕事仲間、いちごを食べくれるあなた、

そこには、いつも「笑顔」あります。

私たちは、その「笑顔」が見たいがために、つらい仕事にも負けずがんばっていちごを作っています。

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